こころからの学びとこころからのよろこび

日本の素晴らしい文化、伝統、自然に根ざしたシュタイナー教育の創造と実践を通じ、21世紀を切り開く真に自立した子どもたちを、親、教師、地域コミュニティが一体となって育成する学校です。

東京賢治シュタイナー学校とは?

201704入学おめでとう

201704オープンスクール予告

201704教員養成土日コース募集

201704シュミットライトナー先生

小中学部

今を驚きと喜びと畏敬をもって生ききり、困難にめげず未来をたぐりよせ、未来にとびこんで生きる子どもに、わたしたちが8年間取り組んできたことあるいは 30年間わたしが手さぐりで実践してきたことを、再度シュタイナー教育と子どもたちのいのちに照らし合わせて検討しながら、たえず新しく独自のものをつく り上げていきます。
(賢治の学校創設者 鳥山敏子)

クラス担任 シュタイナー学校において、担任は基本的にはクラスを8年間受け持ちます...
学校に入学した1年生の中には第一七年期(0歳から7歳まで)の余韻がまだ響いていま...
4年生になると体もより安定し、3年生よりも大地に根を下ろしたことが感じられます。...
7年生になった生徒ははっきりとした形で思春期に入っていきます。自分の内的世界が形...
朝のエポック授業(中心授業)のあと、専科の授業がやってきます。この専科授業では一...
賢治の学校の子どもたちは、よく昭和30年代の子どもの顔をしていると言われます。休...
東京賢治シュタイナー学校には学童があります。 学童は学校が終わったあと、学童の先...