銅の輝き

東京賢治シュタイナー学校の6年生は、オイリュトミーの授業で使う銅の棒の輝きが失われ始めると、信じられないくらい磨き込んで、新品のような輝きを再生してくれます。ことの始まりは奉仕活動でしたが、次からは自主的に磨いでくれています。