学びは無限に拡がっていく

東京賢治シュタイナー学校の2年生はエポック授業でフォルメンを学んでいます。そして毎日ノートに新しいフォルメンを描いています。ついには5人一組になって校庭でジョーロを使い、長さが20mほどの大きなフォルメンを描き出しました。描いている生徒たちは校庭が広ければもっと大きく描けると言っていました。