10年生の織物

東京賢治シュタイナー学校の10年生が織物に取り組んでいます。天然顔料で糸を染め上げてこれから本格的に織りにに入っていきます。
HPからの抜粋もご覧ください。
「織物では紬から作業を始め、さらに織物へと発展させていきます。マフラーなどの実用的な作品を仕上げ、すべての製造過程を生徒が体験することで、論理的思考の基盤が出来上がります。」